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2006年1月31日(火)   

雨の一日、今日は以前からイメージを膨らませていたシューロール(、そしてフィユタージュでバスケットを作りました。バスケットは明日に仕上げです。シューロールのクリームはどんなものがいいかしら・・?と考えた末、目の前にあるバナナをセンターに、キャラメル風味にいたしました。シュー生地、ジェノワーズ仕立てのロール生地、そしてクリームという構成 、デコレーションはアイシングシュガーとココアパウダーで3本のボーダーとシンプルな仕上げです。何か懐かしいお味が私は大好きです。帰宅後の夫、「 シューとロールを合わせる必要もないねぇ・・」と一言。彼はシンプルがお好き! 


2006年1月30日(月)   

ずいぶんと以前から「ランチをご一緒しましょう」とお話しをしていたHさんとNさんとお近くのイタリアン・レストランへでかけました。ピッツァもパスタも美味しかった!!そして、お道具を求めてHさんの運転でマンハッタンへでかけました。私も大好きなBroadway Panhandlarでセール中。見ているだけでも楽しいキッチングッズがいっぱいです。そして私のWeb-siteのMy Favorites in NYを飾っているMarie Belleでお茶をしました。私はこのお店のディスプレイが大好き!テーブルのアートとショコラショーです。


2006年1月29日(日)   

雨の日曜日、今週末は二日間夫のお買い物。ほんとうに稀なことです。今はリビングにショッピングバッグの山、山。私は夫が買い物をするのが大好き。特別にお洒落な人ではないけれど、でもこだわりはもって欲しいと思いますもの。 そして、木曜に出かけた「ななせ」で今日もお食事しました。お店に入ると「Junkoさ〜ん」と、まぁお友達のYさんご家族が。グルメなYさんご夫妻とお話をしながらのお食事はとても楽しい時間でした。お嬢ちゃんのMちゃんは私の大好きなお友達です。夫もMチャンに会えてニンマリ!! 写真は先週にいただいたChika Liciousのプティ・フール、可愛くてそしてとても美味しい。大ファンです!  「よみタイム」というNYの情報誌でヴァレンタインの(超簡単)お菓子を紹介しています。そうそう、そう言えば記者のKさんが「Junkoさんの写真も下さいね」とおっしゃるので「それは犯罪になりかねないので、お断りするわ」と言いましたら、「ホントに、Junkoさんて変わった人ね、お料理やケーキの先生達は皆さんお顔を載せたいのよ。それ専用の写真もお持ちですよ!」とおっしゃいます。もちろん掲載OKのお顔でしたらねぇ・・・。ということで、ボケボケ写真で0Kにしていただきました。恥ずかしい・・!!


2006年1月27日(金)   

今日は焼き菓子とプティフールをミックスしてのレッスン。 でも急な思い立ちで最後に抹茶を入れてロールケーキも作ってしまいました。みんなでワイワイ・・とても楽しいレッスンです。ほんのり抹茶の香りとイチゴのクリームが「春を呼んでくるようね」と。ここ数日はNYも少し冬らしい寒い冬を感じています。でもグロッサリーには少しずつ春色の食材がチラホラと顔を出し始めました。週末はお休みです。締め切り間近のコラムを早くに仕上げてのんびりと過ごしたいな、と思います!私は旅の中で日々のことを書き留めているのですが、なかなかまとまらなくって・・・今は昨年10月のアルバを振り返っています。近くにUpできましたらご紹介いたします。


2006年1月26日(木)   

今日は「サブリナ」のレッスンでした。クリームにラズベリーのピュレを加えてホイップしていくのですが、生徒さんのKさんのお子さん達がベリーがあまりお得意ではないとおっしゃるので、急な思い立ちで彼女のクリームだけを抹茶風味にしてみました。これでは「サブリナ」ではなくなってしまうのですが、これはこれで何か新しい一つのお菓子の完成だったようにもおもいます。その場でクリームの配合を考えている、とんでもない私でした。完成したお菓子を写真に収めさせていただくことを忘れました。残念!夜はとても美味しいお食事にでかけました。昨日Mさんが「Junkoさん、とても美味しいお寿司やさんがあるのよ」とご紹介くださった「なな せ」というお店です。夫は決して食に対して「これはチョットね・・・!?」とは言わない人、でも「これは旨いね!!」と口にすることも、そんなに多くはありません。でも今日は「旨かったね」と一言・・・。      ここのところ毎日2時から3時の就寝です。今日は少し早めに休むことにします。


2006年1月25日(水)   

今日の私は朝から夜まで、一日楽しいことでいっぱいでした。朝の早い時間にマンハッタンへでかけ、一人でのんびりとアンティーク巡り、そして本屋さんでお菓子やテーブルセッティングの本をのんびりとみて、お友達と合流。Basta Pastaでランチの後に、Chika Liciousへ。お菓子はどれもオリジナリティーに溢れていて、とても美味しくいただきました。雰囲気もとても温かくって大好きです。そしてお友達とはお菓子や紅茶、フードの話しに花が咲きとても楽しい時間でした。そして今日は茶庵で行われる利き酒会にうかがいました。日本酒は後に頭痛がしてしまうので、あまり多くはいただかなかったのですが、最近は香りにとても惹かれるようになりました。初心者の私にはとても分かり易く、少しずつですがその違いが判るような気がしました。ワインと共通する ところも多くあるのでしょうが、でもベースとなるものが大きく違うわけですから、それぞれの特徴を十分にたのしみたいな、と思いました。今日から数日間お客様が滞在中です。お客様のお父様が日本で緑茶の卸商をされていらっしゃると言うことで、今少し前まで二人でお茶の話しに盛り上がりました。お茶もお菓子も、そして今日は日本酒も含めて、私の生活に潤いを持たせてくれています。


2006年1月24日(火)   

お友達のAさんのお宅にランチにお招きいただきました。時々、4人でのお食事やお茶の時間にお誘いいただきます。お話しはいつもアカデミック な話題が多いのですが、今回はEさんがお嬢さんの住まれるパリから戻られたばかりで、お土産話に花が咲きました。Aさんのお宅のアンティークのチャイナや家具に包まれたステキな空間でEさんのスリリングな旅のお話し、そして今日は私も短い期間のパリ帰りということもあり、まず「Sadaharu Aoki」(GALERIES LAFAYETTEにもお店を出したのですね!?私はレンヌ駅、セーヌ近くのお店しか知りませんでした)の話に花が咲きお菓子のことからお茶のお話しへ・・・。それはそれは楽しい時間でした。 家に戻ると熟した(よく言えば・・)バナナが存在感を訴えるように香りを放っています。バナナケーキに仕立てました。


2006年1月23日(月)   

1月に入り、のほほんモード、ムードの私・・・。今日はのんびり一日過ごしました。と言ってもどうしてもお菓子は作りたくなっちゃうんですけど。まだ続いているマカロンの試作。本当に学校の頃にはお得意で、シェフからも誉めていただい ていたのに、どうしても上手くいかないの。今日も5回作り、ずっとオーブンのドアの所に座って庫内を見ていました。ピエは綺麗にでるんですけど、どうもひび割れる傾向にある、と言うことは上火が強い。こちらのオーブンは、なかなかデリケートな作業ができないのがチョッピリ悔しい! いつまで続くのでしょう?先が見えません。レモンメレンゲタルトのイメージをそのままに グレープフルーツで仕立ててみました。


2006年1月22日(日)   

今日、お昼に起きてきた夫は私のWeb-siteの整理をはじめました。もともとこのWebは私のお菓子とお茶に関する覚え書きとして立ち上げたものですので、写真や文章は私が構成するものの、基盤となるものは夫が作りあげてくれたものなのです。ところが私はこういった作業は余りお得意ではないのでアチコチと張り付けたり切り取ったしているうちに、だんだん収拾がつかなくなってきてしまうため、時々夫が整理してくれるのです。でも何度聞こえてきたことでしょう・・・?「あぁ、俺ってセンスないんだよなぁ・・・」と。アハッ・・・ホント! そして今日はお友達ご夫婦とメキシカン料理に出かけました。私はフローズン・マルガリータが大好き。楽しい話しの中でお友達がドアの自動ロックが急にかかってしまった話を今では笑い話として話していたのです。私たち、家に戻ってガレージの暗証番号を押して開けようとしてるのですが、ビクとも動かない・・。笑い事ではありません。(かといって危機感を持たない夫婦)今日はお友達の車に乗せていただいて出かけたので私も夫も家、車共に鍵を持っておらず(相変わらず)、さぁて困ってしまいました。結局夫の出した結論はガレージの暗証番号で開けるマシンのバッテリーが切れたのだろうと言うことで、すぐにお友達にHELP!!事なきを得たのですが、今日は日曜日、どこのお店も早い時間に閉まります。寒空に夜明かしだったのかもしれないと、考えるとちょっぴり怖い!!写真は大好きなBalthazarのチョコレートローフ


2006年1月21日(土)   

暖かな週末、 買い物をして、のんびりとVillageを散策して・・・。今日は当日に「MEGU」の予約が取れたので、二人で出かけました。巨大なスペース、モダン・ジャパニーズ、ここNYではこのスタイルのジャパニーズレストランが続々とできています。ノブとはまた少し違った演出とお料理、ゆっくりと、ゆったりと食事の時間を過ごすことは大好き。お食事は楽しむものと 思っています。でも今日の食事は4時間半・・・。周りのテーブルは既に2回転。私たちは忘れられちゃったのかな・・?冷酒を2合いただいた私はデザートの時には、もう半分夢の中でした。


2006年1月20日(金)   

そろそろヴァレンタインのお菓子をイメージしたいなぁ、と思ってます。昨年から頭に描いていることがあります。フィユタージュでバスケットを作り、中にはプティ・フールやらショコラをたっぷり詰め込むこと。きっとお花畑の中にいるような気持ちになれそう、来週は試作をしてみようと思います。「明日は買い物と食事に行こうね」と夫・・まぁ、どこがいいかしら・・?今から心躍ります。写真はパリ で出会ったショ−ウィンドウ。


 

2006年1月19日(木)   

今日は今回のコラム(NYで求める美味しい紅茶!)に掲載させていただこうと考えている二つのティールームにうかがいました。一つはT Salon、もう一つはIto-enです。2つのお店にはいずれも個性があります。そしてお茶に対するポリシーを深く感じ、心温まるおはなしもそれぞれにうかがうことができました。TSalonでのチョットした出来事なのですが、実はもう5年以上前のことなのですがNYに住み始めた頃、こんな 風に紅茶を専門的に売るお店って、とても少なかったのです。その時に彼女は私にいろいろなことをお話ししてくださったのです。そのことをお話ししますと、彼女は「よく覚えているわよ」とおっしゃ るのです。そして、English Breakfastに何かいつもと少しだけ違う香りを感じました。もちろんASSAMベースであることは分かっていますし、スリランカの茶葉ととブレンドする方、ケニヤと合わせる方、ティーブレンダーにより少しずつ個性がでることもよく分かっているつもりです。でも何か微妙にフレーバーを感じて、うかがったら、それまで饒舌に話をしていた彼女が突然「そんなことも知らないの・・?」と言うような感じになってしまったの。ふ〜〜、言葉って難しい。まして言い訳嫌い ですし、上手く説明できない歯がゆさ、もどかしさもあります。でも彼女に温かなハートを感じます。私のMy Favorit in NYでも既にお話ししているお店ですが、近々リニューアルしてまとめてみます。 二つのお店について、詳しくはコラムでお話ししようと思います。そして今、私は3月に訪米予定の紅茶の師匠 I氏 にお願いをしました講演の場所を探しています。今日お友達のTさんに会員制スポーツクラブのお部屋を見せていただきました。セントラルパークに面し、公園が一望できる素晴らしいロケーション、そして重厚感溢れるロビーからそのお部屋まで、NYってやっぱり凄い所なんだなぁ・・・とフト独り言!! Tさんにも心から感謝の気持ちでいっぱいです。そぅ、長くもあり、アッという間でもあるような一日でした。


2006年1月18日(水)   

今朝、出かける直前に今日のクラスの方からお電話があり「強風雨の影響でウェストチェスターエリアが停電」とのこと。しばらく様子を見ることにしたのですが、結局今日はレッスンがお休みになりました。朝少し早起きをして「ガレット・デ・ロワ」を焼き上げていたので(パイ系はどうしてもご試食いただく分をその日に焼き上げたいですもの)、チョッピリ残念。でも自然の災害ですもの。誰のせいでもありません。 突然いただいたご褒美のようなOFF DAYです。こんなことも嬉しかったりして。さて、その「ガレット・デ・ロワ」は私のお腹に少しずつ入っていきます。最近の私はチョット・・・スウィーツの取りすぎです。今日もマカロン5種(なかなか上手くできなくて)、ロミアス、そして今日のお菓子、そしてチョコレートが美味しくて美味しくて、夜なんて毎日食事の後にワインとチョコレートです。お腹の脂肪ががプクッと増えていくのが分かるほどです。 今回のパリでは写真のようにグラス仕立てをいっぱい見ました。色合いがとても綺麗です。


2006年1月16日(月)   

ヴァレンタインに寄せて・・!のお菓子とお茶の原稿(なんといっても簡単!!がテーマです)もあがり、あと二つのコラムに取りかかります。明日は久々のミル・フィーユのレッスン、焼き加減を確認したくて先週末から何度か焼いてみるものの、私の描いている(好きな)テクスチャーがなかなか戻ってきません。ホント、まだまだ修行が足りないなぁ・・とチョッピリ悲しくなります。そんな中でチョット気分転換にロミアスを焼きました。私、本当に不器用なので上手く絞れくって途中からお得意の「エイ、ヤッ!!」形が悪いけれど、でも美味しい。キャラメル風味のお菓子がことのほか好きです。私のWeb-siteのプロバイダーが変わりました。新しいアドレスはhttp;//lulufrenchkisse.jp


2006年1月14日(土)   

ここ数日、レッスンに加えコラムの原稿・・・。楽しい時ですけれど時間があまりにも早く流れてしまいます。一日がもう少し長かったら、といつも思いながらベッドに入ります。さて、木曜のK先生のお宅での新年会には30名もの方々が集まりました。私が月曜、火曜に二日に渡りお迎えした人数を一日で、なんともスマートに接客されるK先生。なんてステキでしょう。次のお茶会にはスマート!を目指して。私は今冬6回目の冬を こちらで迎えています。ロンドン、パリから戻った頃から、春のように暖かく冬がどこかへ隠れているよう、でも今夜半からまた雪の予報。冬には冬の顔があります。私はその冬も大好き。窓の外にチラホラ舞い始めた雪を見ています。写真は昨日に撮ったCucktail Tea:Roseです。アイスティーベースにペリエ、シロップ、そしてローズのリキュールを香り付けしました。ほんのり香るロースがとても優しくて、大好き!1


2006年1月11日(水)   

今年のレッスンが始まりました。のんびりモードのスタートです。今日は「ガレット・デ・ロワ」のレッスンです。私はその日のお菓子のベースを前日に作っていくのですが、パイ系はどうしても当日に焼き上げたいと思い、今朝は6時起床・・と思いきや、4時半には目が覚めて(老人化してきているわ・・)しまい、朝方からキッチンに立っていました。私のイメージするところの「ガレット・デ・ロワ」をいただく温度やテクスチャーはアツアツでもなく時間が経ちすぎたのではなく、きちんと温度が落ち着き、クレーム・ダマンドがしっとりと馴染んできた頃、今朝は7時半に焼き上がり、みなさんに召し上がっていただく頃は、ふ〜む、まぁまぁかな・・?お菓子って繊細ですものね。今日はまた一つのお別れがありました。それは永遠のお別れではなくNYでは、お別れ・・とMさんもきっと思ってくださっているのでは?と思います。Mさんとの出会いは私が寄稿している雑誌が縁でした。彼女が私の記事を見てコンタクトを取ってくださりお菓子のクラスをご一緒するようになりました。お互いにメールを通してお菓子はもちろん、お菓子以外のお話しもしたり、偶然に共通の友人のことでお話しが盛り上がったり、とても楽しい時間だったのです。日本での再会を約束して。 さて、昨日お客様を迎える間近にとても懐かしい声の電話が入りました。もう5年も前のこと、ヴァレンタインのお菓子とアフタヌーンティーの記事を2回に渡り、新聞でご紹介いただいたのですが、その時に私をご紹介下さったKさんでした。NYでのお仕事第一歩なの。夜にもう一度お電話をいただいたときには、懐かしさでいっぱいでした。ヴァレンタインデーに寄せてのお菓子の記事の依頼のお話しも一緒に・・。白黒の掲載と言うことですので、イメージを表現できるのか不安ですが、でもこんな風に覚えてくださったことがとても嬉しくて、またまた・・・幸せです。写真はなぜか、マグカップ。明日にジャパンセンターのK先生のお宅で新年会があるのですが、先生が「メインはカレーなの」とおっしゃいます。そしてナンまで焼かれるとおっしゃるので、「それには是非、チャイを皆さんに召し上がっていただきたいわ」と私。久しぶりにマサラチャイを作ってみました。明日のエクササイズです。


2006年1月10日(火)   

昨日、今日と我が家でCream Teaに、というタイトルでOpen Houseスタイルでお客様をお招きしました。つまりご都合のよろしいときにどうぞ・・・と言うことです。生徒さんやお友達にインフォーメーションをお出ししたのが、土曜の夜も深まってから・・・それもに関わらず、昨日、今日で30名の方々が我が家へお茶にお見えになって下さいました。英国のトラディショナルをというイメージで、スコンとたっぷりの紅茶・・・おもてなしはそれだけなの。2日間でスコンは90個、お茶はいったい何杯をサーブしたのでしょう・・・。いつもお客様をお迎えするときに心に思うこと、今日はどんなお話しに花が咲くかしら・・?、そしてどんな出会いがあるのかしら・・・・?と昨日、今日と言葉では言い表せないほどの幸せな時を過ごしました。


2006年1月7日(土)   

やらなくちゃいけないことがいっぱいあるのに、すぐに浮気心が出てしまう私。カトルカールの生地で小さく焼き菓子を焼き、バラはショコラでパンジーはシュガーでデコレーションをしてみました。随分と時間が経ってしまいましたがケーキのPot Luckのレセピ集はもうすぐ完成します。そして今日は旅の記録を少しだけまとめてみました。


2006年1月6日(金)   

1月6日・・・やっぱり今日はガレット・デ・ロワを作らなくちゃ。王様のお菓子といわれるこのお菓子はベルツの三賢人によってキリストが神の子として見いだされたエピファニー(公現祭)である1月6日に食べるというものです。最近フェーブがヴァラエティー豊かになっています。でも私のものはとてもトラディショナル。 サクサクとした生地とダマンドのコンビネーション、そしてたっぷりのミルクティーと一緒にいただくのが大好き!!


2006年1月5日(木)   

旅から戻りました。美味しいお菓子とお茶をいっぱいいただいて、とても幸せ。新しい年が明けました。今年もずっとお菓子とお茶に恋していたい・・・!!