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2006年2月26日(日)   

我が家って、そろそろお引っ越しの荷物を作らなくちゃいけないのでしょうに、6月にご帰国予定のお友達達は既に荷物の整理をしていると言いますし「Junkoさん、少しずつやらなくちゃダメよ〜〜」とアドヴァイスいただくものの、二人とものんびり。日曜の午後、帰国準備の買い物にでもと思うのに、夫は(たぶん)浅いねむりの中!もうしばらく夢の中にいることにします。ここでの生活を楽しまなくちゃ!!


2006年2月25日(土)   

まだまだ課題中のマカロン。オーブンの前に座り込んで、ず〜っと見ています。まだパーフェクトじゃないわ!! そして今日はお友達にお招きをいただきました。K氏の丹誠込めたサーモンのスモーク。優しい香りとお味に、その込められたお気持ちがとても嬉しくて。写真左にホンの少し見えるお花。小さなパンジーを1つずつラッピングして1つの花のように見立てています。なんて愛らしいあしらい方なのでしょう。私の大好きな色合いです。数々のお料理と共に、尽きない話にとても幸せな夜が過ぎていきました。こちらでの生活も残り2ヶ月です。1つ1つの時を大切にしたいと思います。


2006年2月24日(金)   

Suzanのお料理教室。今日は私がとても楽しみにしていた彼女のチョコレートロールケーキ、そしてクラムチャウダーにチキンポット・パイ。チョコレートケーキは彼女の(あれ・・?ご主人だったかな?)秘伝のルセットです。卵が5個に粉の量はホンの少量。そして作り方もいたって簡単。でも美味しいの、とても。明日写真Upします(お土産にいただいたので)こんな風に簡単で美味しいお菓子は永遠のテーマですね。そして、今日は先日にお話しをしたAiちゃんとの再会。懐かしいという気持はいっぱいですが、会ったその瞬間から過ぎていった時間のギャップは消えていました。写真はSuzanのチキンポット・パイ


 

2006年2月22日(水)   

今日のレッスン、あまりにもきれいに仕上がったみなさんのシャルロット・ルージュ、残念ながらカメラを持たずにでかけましたので、写真なしなのが残念です。春の声が聞こえてくると作りたくなる・・・  と、昨晩ベッドの中で書き始めて、襲われるような睡魔にそのまま眠ってしまったようです。今日はミル・フィーユ。目覚まし時計をかけておいてよかった! 今、最後の生地を延ばして冷蔵庫、上手く焼けるといいなぁ・・と思いつつ、またウトウト。


2006年2月21日(火)   

磯淵氏の訪米まであと1ヶ月。プライベートでの訪米ですのに、私の個人的な依頼の講演にも快くOkのお返事をくださって。今日は会場のNYACを再度チェックにでかけました。 とてもステキな所です。そして、今日(も)ご一緒してくださったTさんが、「最近のお気に入りよ」とおっしゃるBergdorf Goodman にOpenしたカフェ?ティールーム?でお茶をいただきました。クリスマスの頃に「あら?こちらはティー・ルームにかわったのね?」と思い、気にはなっていたのですが、何と言ってもクリスマスシーズンは人・人・人でしたから。そう、それでそのカフェ(?)でいただいたケーキはとてもとても美味しかったです。お茶なんですが、一人ずつティーポットを持ってきてくれるのです。お湯を入れて。でもNYスタイル、ティーバックのお箱を持ってきて「どれにします・・?」。お湯は冷めちゃうので、残念ながらのお味。せっかくティーポットをそれぞれに用意してくださるのに、何かチョッピリ残念です。でもやっぱりここはステキ!
 


   

     

2006年2月20(月)

知らなかったのですが、今日はPresident Dayと言うことでお休みだったんですね。珍しく我が家の夫もお休みで、な〜んにもせずに一日がおわりました。そんなときに、とてもとても懐かしい声が届きました。もう10年近くもお会いしていないAiちゃん。彼女が確か・・・小学生の小さな頃に私のピアノ教室に通いはじめて、高校受験でピアノの方向には進まなかったため、その後は専門的には弾いていなかったようなのですが、全く違う専攻でアメリカの大学に入り、偶然に趣味でピアノを弾いていた所を、なにか学校での演奏会に出てみないか・・?なんてことになり、いつの間にか、専攻が変更しちゃったらしいのです。もともとピアノのセンスがとてもよい子(今は24才なのだそうで・・・)でしたから。そして今はピアノの博士号を取るために勉強をしているのだそうです。そのIちゃんのピアノの先生がカーネギーでリサイタルを行うと言うことで、今週にデンバーからNYに見えるというのです。今週は私も少しタイトなスケジュール、でも懐かさでいっぱい。どうにかしてお会いしましょうね、と言って電話をきりました。人と人の出会いって不思議ですね。10数年も会っていなくても昔のように(今は生徒と先生ではなく)心が通じるのですもの。そして、新しい出会いもとても不思議です。昨日まで私の知らなかった方が突然に私の心の支えになってくださったり、と! 出会いはとても大切にしたいです。 写真はまったくお洒落に仕上がらなかったNY Cheese cake。このルセットは日本にいる頃に作ったものなので、私の中ではとても懐かしいお菓子。美味しいと思います。でも上面にラズベリー生地でアクセントを、何て思ったのが大きな間違い。遊びすぎです。シンプルなお菓子はシンプルに仕上げるのが最もステキなのかもしれない!


   

     

2006年2月18日(土)   

 

  今朝、急に食べたくなったBagel、でも外は寒いし、買い出しにはチョッピリ 躊躇う・・・じゃ、作ろうと言うことで、Bagle久々に作りました。作ってみると今更ですが、配合のシンプルさに気づかされます。Bagelは元はジューイッシュのフードでしたものね!? プレーンの予定で生地を作り始めましたが、急遽キルシュ漬けのドライクランベリーを入れてみました。焼きたてを食べることの出来る幸せって・・・ホント幸せ!! 夜は出張続きの夫が「肉は食べたくない なっ!!」(ブラジル、アルゼンチンへのトリップなのでお肉ばかりの食生活だったようで)と言いますのでBLT Fishに出かけました。雰囲気もとてもステキ、アントレは少し味が濃かったけれど他はとても美味しくいただきました。写真のシュガー(綿飴)青リンゴ風味でとても美味しかったです。ちなみに横にあるDirtyなお皿は私がいただいたAsian Pearのコンポート。チョコレート・シロップをポーチード・ペアの上からかけ、その上に酒シロップをかけています。マンハッタンのレストランはどこもアジアンテイストの意識がまだまだ高いですね。今、Food ChannelでMario Bataliの新しいレストラン「Posto」の出来るまでがオン・エアー中。ずいぶん前になるけれど、フィラデルフィアのMorimotoが出来るまでをやはりFood Channelでみて、凄く興味を持ってレストランに出かけたことを思い出しました。なにかこういう過程を見ていると心動かされるものがありますね。1つのものを築き上げていく過程に携わる人々の、それぞれの愛情ってとても感動します。

                  

 


2006年2月17日(金)   

NYで行う最後のレッスンにと(淋しいけれど)、描いていたものが形になりました。「ミモザ」です。3月のイタリアのフェスタ デッラ ドンナ(女性にありがとうを言うと共に、心を込めてミモザを贈るという日)にちなんだものですから原型は時々見かけます。でも、私流に仕立ててみました。 ジェノワーズとレモン風味のバヴァロア、クレーム・ディプロマート、仕上げはトリノで求めたエディブル・フラワーで。ことのほか私はこういうシンプルなものが好きです。

                       

 


2006年2月16日(木)   

今日はチョット、調べたいことがありマンハッタンへ。最近私はマンハッタンへは車で出かけることが増えました。以前は夫のお許しがでず、仕事の時以外は電車で出かけることが多かったのですが、最近ようやくOkがでるようになりました。さて、今日は春のような暖かい一日になりました。マンハッタン散策をしている足取りも軽くなります。帰国前にいろいろとリサーチしたいことがあります。日本へ帰ってしまったら、簡単ではなくなってしまいますもの。ティールームのリサーチ、お暇な方ご一緒してください!!


 

2006年2月15日(水)   

ヘルシーを考える今日この頃・・・ 最近の私はとにかく糖分の摂取量が半端ではないと思います。子供の頃の私はどちらかと言いますと辛党(?)だったと記憶しているのですが、最近はチョットお腹がすいたわ、と言っては甘いものを、旅先でも膨大の量のSweetsを食べ、買うし・・・。お菓子の試作に始まり、レッスンの時にも必ず1ピースを食べ、 レストランでもまずはデザートをチェックして、と。さすがに最近「これはチョット危機?」と感じるようになり始めました。だって甘いもの加えてワインも大好きですもの 。そんな中で今日はお友達のYさんに韓国料理のクラスにお誘いいただきました。本当に気持ち的にTimelyで、お野菜をいっぱい摂ることが出来る韓国料理のヘルシーさに目覚めました。先生もとてもステキな方。今日は春のイメージのお菓子の試作に入りました。美味しくできるかしら!?


2006年2月14日(火)   

昨晩、グラサージュを流したのが日付も変わろうとする頃。ギリギリまでグラサージュを悩みました。レッスン宅のMさんのお宅へは1時間以上のドライブ。グラサージュが柔らかすぎると流れてしまうのではないかと思い、ホンのホンの少量ですがゼラチンの力を借りてしまいました。やはり・・・今日セルクルを抜くときにとっても苦労をしてしまい、何度もバーナーをかけることになってしまい、ホント悲しいほどの仕上がりになってしまいました。デコレーションはもう投げやりだわ〜!! もう少しCreativeに仕上げたかったのですが、このイチゴのデコをデモンストレーションしたために、やっぱり乗せてしまいました。イチゴは2種類のショコラをマーブルにディップ。 お洒落じゃない!! 帰りの車の中でフト浮かんだイメージ。ここ数日寝不足が続いているので、今日は何もしない!!と決めていたのですが、やっぱり思い立ったときに作ってみたくて。ハートのサン・トノレです。ハートの形をとにかくシャープにしたかったのですが、シューは絞ったときと焼き上がったときではやはりシェイプが変わります。難しいわ!!クリームの上にクルクルとショコラブランのコポを乗せたのですが、はっきりわかりませんね。でもこの思いつきの新作、所在がないわ!夫は留守ですもの。


2006年2月13日(月)   

お友達のSさんからランチのお誘いをいただきました。松花堂のお弁当箱に心の籠もったお料理の数々をお作りくださいました。幸せな時でした。明日はヴァレンタインズデー。ショコラブランのアントルメを作ります。いつも私はご試食用に前日に一台を仕立てていくのですが、今日はハートのセルクルを使用してみました。明日、きれいに抜けますように。写真は全然関係ないのですが、パリのお菓子。こんな風なビスキュイ仕立てもステキだわ!!ドライベリーを使ってみようかしら・・?


2006年2月12日(日)   

今年の東海岸は雪がとても少なく、とても穏やかな冬を感じていたのですが、急に来ましたね!?昨日の夕方から、シンシンと降り積もる雪を窓からみては「これが最後の冬なんだなぁ」とチョッピリ、センチに・・・。こんな日は何もしないに限る!!とばかりにのんびりとした時間をすごしました。


2006年2月9日(木)   

今日私はとてもとても素敵な方にお会いしました。アメリカにおけるWedding Cakeの第一人者であるRon Israel氏。彼の工房にうかがうチャンスをくださったのは私の大切なお友達Tさんの息子さん、Kさん。Israel氏のWeb-sireを作られたことで、以前からお話しをくださっていました。昨晩に急にこのお話しが持ち上がり、偶然に今日は私もOff Day。なんてラッキーだったのでしょう。テレビや雑誌で数々の作品を拝見した氏のWedding Cakeが工房には並んでいます。1つ1つのパーツが全て彼とスタッフによる手作業で進められ、彼のイメージの作品が出来上がっていきます。花はまるで生きているかのようですし、私の大好きなポップな感じの作品もそれはそれはステキ!!冗談なの?か本気なの?か分からないようなエキサイティングな話まで持ち上がり、チョッピリ戸惑い気味の私。私はこういうところで、どうもクールを装ってしまうところがあるようなのですが(なんて、そうでもなかったりして・・・)写真を撮らせて欲しいとはいえないのですが、Kさんが氏に尋ねてくださり支障のない範囲で数枚だけ。今年の4月のNY Magazineに掲載される2つの大きな作品は氏と一緒に写真に収まりましたが、ここではご紹介しないことがマナーだと思います。残念ですが・・・。Magazineが発売された後にUpしたいと思います。            アメリカでの大切な思い出の一頁に今日の日が刻まれました。         写真は「どこで撮ろうか?」と氏が考えてくれたこの場所、バックのケースには手作業のパーツがいっぱいに詰められています。


2006年2月8日(水)   

久しぶりのサン・トノレ。クラスではトラディショナルに仕立てましたが、写真はFauchonのウィンドウにディスプレイされていたもの。でも、これってやっぱりサン・トノレ・・?よね? スクウェアのスタイルです。そしてプティ・シューのトップはショコラです。こんな風に仕立ててみることも、ステキ!  

 


2006年2月7日(火)   

明日はレッスンがあります。久しぶりのサン・トノレですのでチョッピリ調子が悪いものの、キッチンに立ち復習をしてみました。不思議なものです。気が引き締まるのでしょうか、だんだん気分もよくなり、完全復活間近です。実は今日は明後日に日本へ帰国されるお友達のHさんとのお別れ会(と言っても3月にまたこちらに見えるので、再会出来るのですが)が夜に予定されており、どうしても出かけたかったのです。多くの出会いがあり、そして多くの「さよなら」も経験しました。さよならは淋しいことですが、でも出会えたことに感謝して、これからも大切に育んでいきたいと思います。

写真はFauchon   So Sweet!!


2006年2月6日(月)   

朝に、どうしてもお送りしなくてはいけないものがあり、Post Officeに出かけるものの、実は昨晩から吐き気と腹痛を訴え、フ〜フ〜しています。これではお茶会どころではありませんでした。たぶんパリの最後の晩にいただいたオイスターにあたったのだと思います。フランスの牡蠣はOkだと思ったのですが、最後の晩にいただいたものはサイズも大きくてふっくらしており、日本の牡蠣のようでした。せっかく牡蠣克服をしたはずなのに・・・。フ〜ッ!!

写真はLA MAISON DU CHOCOLAT 何てステキなショコラでしょう。


2006年2月5日(日)   

昨日に手に抱えきれないほどのお菓子を求めました。それには1つ理由があります。先日お会いしたときにEさんとパリのお菓子の話しに花(華)が咲きました。パリでお菓子をいっぱい求めてきて、お茶会を開こう!!と密かにお友達のTさんとお話しをしていたのですが、どうにか持ち帰ったものの、家に持ち帰ったお菓子の数々は形さえないものもあり、これではとてもお茶会にお誘いすることは出来ずに、諦めることにしました。冷蔵庫に所在なくお菓子が眠っています。明日、そっと開けて一人でいただくことにします。写真はその一部Aokiのお菓子です。シンプルな美しさをかんじます。                   今日、空港に降り立った時に感じたこと。私はここが好きだなぁ・・と。アメリカに暮らし始めて5年半の月日が流れています。ロンドンから移り住んだ頃はロンドンが恋しくて恋しくてフト、ロンドンの風景を思い描いていました(今もロンドンは大好きです)。今日、空港から車に乗り、いつものJazz-FMを聴きながら自宅へと向かうとき、私はNYという街が大好きなんだなぁと・・・


2006年2月4日(土)   

今日は朝の2時に目が覚めてから眠れずに、朝から行動開始です。まず向かった先はPoujauran、朝からお店の前には焼きたてのパンを求める人が次々に訪れます。焼きたてでフワフワと言うよりふ〜わりのブリオッシュを頬ばりながらまた寒いパリの街に戻ります。ほんとうに美味しい!!そして土曜はお昼までしかオープンしていないMoraに出かけました。今日は目的のものだけを求め、(シェルタンノズル、あるだけ買いましたっ!!)、アメリカではなかなかお気に入りのアーモンド・プードルに出会えませんので、G.Detouへ。ここLes Hallesへ出向いたら、やっぱりストーレーへ足が向きます。この段階でいつもでしたら一日分のやりたいことを消化しています。でも、今日は元気!ランチをルーブルのカフェでいただいた後、お菓子を求めて歩きました。私は旅の中で一日に何か1つだけ心に残ることを・・・と思っています。そんな意味では今日はとてもアクティブな一日でした。短い短い滞在のパリ、明日はもう帰路につきます。


2006年2月3日(金)   

すっかりアメリカ時間、目が覚めたときにはお昼の12時。さて、お支度をととのえて、早々にパリの街へ、Passyのサロン・ド・テ[The Cool」へでかけました。お店の中はお洒落な人たちでいっぱい!!でもラッキーなことに小さなテーブルがひとつだけ空いていて、お野菜いっぱいのガトウ仕立てをいただきました。紅茶は鉄瓶にサーブされるのですが、パリのサロン・ド・テにはこのスタイルでのサーブがとても多いですね。私がいただいたのは緑茶ではなく紅茶なんですけど・・・。そしてほんとうに久しぶりにエディアールに向かい、Assamを見せていただき、置かれている4種類を求めました。と言いますのは、先日プラザ・アテネでいただいたアッサム、謎のままではチョットと思い、電話で問い合わせてみましたところ、あの時のあのアッサムは「マリアージュ、ベンジャミンではなくエディアールのアッサムでした」とのこと、自宅に戻って試してみるのがとても楽しみです。そして、今日は急なブッキングでしたのに、お返事をいただいて「Hiramatsu」へお食事にでかけました。全てが素晴らしい、の一言です。


2006年2月2日(木)   

早朝にパリに着き、まずは今回の最大の目的地へ(チョット意味不明で・・)。無事に目的を終えブランチへ出かけました。とても気になっていたL'Artisan de Saveursへ。とても美味しいお食事とお茶といただいて、また寒いパリの街に出た瞬間、お隣のアンティークショップのショーウィンドーに目が釘付け・・・。私の大好きなティーストレーナーが並んでいます。ポットの口に添えるタイプのものは以前に北フランス、ロンドンで幾つか求めているのですが、目の前にあるこのシェイプにぞっこん!!二つ見せていただいて、困っちゃったな・・どちらを選べばいいの?と言うほどステキでした。夜は大好きな牡蠣を いただいて・・長いような短いような、そんな一日が終わりました。しかし・・・パリは寒いです。ブーツのかかとが壊れ、ホテルに着く直前には、すっかり取れてしまい、なにか健康サンダルを履いているような感じの歩き方でした。写真アップ明日します。


2006年2月1日(水)   

昨日に焼き上げたフィユタージュのバスケットに余った生地で即席パルミエ、そしてロミアスを詰め込みました。写真ではあまりきれいに表現できないのですが、バスケットのハンドルの所にはリボンを添えて・・・ 。バスケットごとたべていただけるギフトにと思いまして。 

とても短い滞在になるのですが、パリに向かっています(今は飛行機の中)今回はヴァケーションではありませんが、大好きなパリ、美味しいお菓子との出会いに夢膨らませています。